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 その日は給料日だったこともあって、早速バイト仲間に声をかけていきました。
いつもだったら笑顔で「行くかっ!!」ってはりきって答えてくれるはずだったのですが、その日は違っていたのです。
自分の頭の中では車でコンビニまで行ってATMで金を卸し、そのままファッションヘルスまでという流れでした。
しかし、その日の彼の反応は大変鈍いものがありました。
「悪いけど今回は遠慮するよ」
突然の理にビックリしてしまったのです。
彼もファッションヘルスに行くのがとても楽しみだった男ですから、何事かと思ってしまいました。
あれほどヘルスで気持ちよくしてもらうのを楽しみにしていたのに、なぜいきなり今日は遠慮するんだろうって感じでした。
なにか特別な用事でも持っているのか?はたまた恋人でもできてしまったのか?と考えたのですが、そうではなかったようです。
「なにかあるのか?今日は」
「いや今日は特別用事とかあるわけじゃないんだよね」
「あんなに楽しみにしてたのに、どうしちゃったんだよ」
彼はいつも通りとても元気な様子だったし、行かない理由をみつける事ができませんでした。
「実はね、ファッションヘルスよりも良いものみつける事ができたんだよね」
「ヘルスよりいいってなによ?」
「俺さ、最近フェラ援してくれる素人の女の子を見つけてはフェラ抜きしてもらってんだよ」

「えっ…素人と?」
素人のフェラで気持ちよくしてもらうことができる、何だか頭の中で整理ができなくて混乱してしまったのです。
彼はいったいなにを言いたいのか?彼が言っている意味はどのような事なのか、この時点で全く分らなかったのでした。
しかし、とにかく気持ち良くなっているのは間違いなさそうでした。
それがどんな事なのかさらに詳しく聞くことにしたのです。

 

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